人気YouTuber・ヒカルのチャンネルに出演!OYADOYA代表・吉岡良太が民泊FCについて紹介

人気YouTuber・ヒカルさんのYouTubeチャンネルで、親子で楽しめる宿泊施設「OYADOYA」を紹介しました。
今回出演したのは、「夜の街に年間10億使う林さんに1ヶ月キャバクラ禁止生活させたら一体いくらお金が貯まるのか?」という動画です。
※出演シーンは動画の1:32より。
動画では、年間約10億円を夜の街に使い、借金を抱えていた林氏に、ヒカルさんが1カ月間のキャバクラ禁止生活を提案。キャバクラに使うお金を抑え、借金返済につなげることを目的とした企画です。
今回は、その林氏を支援する人物の一人として出演。OYADOYAが取り組んでいる民泊事業をはじめ、民泊を始めたいオーナーをサポートするビジネスモデルについて紹介しました。
この記事では、OYADOYAの民泊事業やFC展開について、ヒカルさんや林氏との対談内容を交えながら紹介します。
林氏の支援者として登場!ヒカルさんにOYADOYAの民泊事業を紹介

動画では、林氏への500万円の支援者として出演し、愛知県・岐阜県で展開する民泊施設OYADOYAについて紹介しました。
OYADOYAは、子ども向けに特化した宿泊施設であり、施設の中にブランコやボルダリングなどを設け、子どもたちが一緒に遊べる空間をつくっていることを説明。
ヒカルさんからの「民泊ってそもそもどんなもんなんですか?」という問いかけに、不動産物件を購入して内装を整え、宿泊施設として貸し出す仕組みを説明しました。
「結構それで需要があるんですね」とヒカルさん
OYADOYAでは、3~5泊ほどファミリーで利用するケースがあり、1泊2万円~8万円程度の施設を展開していることを説明しました。
「結構それで需要があるんですね」とヒカルさんが驚く場面も。田舎に3~4日滞在する旅行者や、海外からの利用者もいることを紹介しました。
「子供がめっちゃ遊べる」がテーマのOYADOYA
施設の特徴について、ブランコやボルダリングなどを設置していることを説明すると、ヒカルさんは「子供がめっちゃ遊べるみたいなのがテーマなんですね」とコメント。
子ども連れのファミリーを主なターゲットとしていることを伝えました。
また、子ども向けの宿泊施設をしっかりブランド化したものが世の中に少ないと感じていること、今後は全国に広げていきたいという考えも話しました。
「そんな人気なんですか?」インスタからも利用者が集まる
OYADOYAの施設には、Instagramをきっかけに多くの利用者が訪れていることを説明。
これに対してヒカルさんは「そんな人気なんですか?」と質問。家のような空間で、みんなでタコパをするなど、大人数や子ども連れで楽しめる施設であることを紹介しました。
「ちょっとフランチャイズに近い発想ね」オーナーへのサポートにも注目
現在は自ら物件を購入して施設を増やしている一方、民泊ビジネスを始めたい他のオーナーに対してもサポートできると説明しました。
この話を聞いたヒカルさんは、「ちょっとフランチャイズに近い発想ね」とコメント。
すでにOYADOYAび民泊事業に投資しているオーナーは約10人おり、それぞれが事業を始めていることも紹介しました。
「そんな高くないですね」地方なら2,000万~2,500万円程度
民泊を始めるための初期投資について、地方であれば1,000万円程度から、名古屋では土地・建物の購入から内装、家具などを含めて2,000万~2,500万円程度が目安になると説明。
「そんな高くないですね」とヒカルさんが反応する一方、都心では土地・建物の価格が高く、採算を合わせるのが難しいことについても話しました。
「結構残るんですね」オーナーに売上の約半分が残る仕組み

民泊の売上については、一般的な施設で月40万~50万円程度、より設備などにお金をかけた施設では月80万~100万円程度になると説明しました。
運営・管理をOYADOYA側ですべて行い、売上の約半分がオーナーの手元に残る仕組みを紹介すると、ヒカルさんは「結構残るんですね」とコメント。
初期投資は2,500万円程度を想定しており、リフォームや家具・家電などの費用は3年ほどで回収し、その後5年ほどかけて土地・建物の投資を回収していくイメージも説明しました。
「利回りも高くていい」不動産としての価値にも注目
土地・建物を購入するため、宿泊施設としての収益だけでなく、不動産としての資産価値も考えられることを説明。
ヒカルさんは「結構利回りが高い」点、立地がよければ資産価値も上がるという点に注目しました。
稼働率が上がれば、売却時の価値も上がるという説明にも「なるほどね」と反応しています。
結局、1カ月キャバクラ禁止生活でお金は貯まった?
林氏が1カ月間キャバクラに行かずに生活した結果、キャバクラ代が浮いただけでなく、動画をきっかけにビジネス案件や支援が集まり、最終的には1億円を超える規模の経済的効果につながりました。
OYADOYAの民泊FCを全国へ

動画の最後には、OYADOYAのブランド名「親と子供が楽しめるホテル」というコンセプトを改めて伝え、ヒカルさんからも民泊をやってみたい人に向けて呼びかけていただきました。
今回の出演を通して、OYADOYAの民泊事業や、オーナーとともに施設を展開していくビジネスモデルを紹介する機会となりました。
民泊事業への参入を検討している方や、OYADOYAの民泊FCに興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
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